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浜田 謙一
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言葉の玉手箱?




トピック日: 2016-07-19  

ひとくち寸評  ログインしてから書き込んでください。 新規会員登録はこちら

浜田 謙一 さん  2016-07-20 10:29
 半藤一利さん(向島育ち)も、普通の標準語でしゃべっていても下町特有のリズムがありますね。粋だなあと思います。江戸から外れる中野や新宿の言葉は、多摩弁と各地からやって来た人たちの言葉が混ざったのでしょうか、第3の東京弁ですかね。そうそう、若者が言う「いいんじゃね?」は東京弁では「いいじゃない?」ですね。神奈川は「いいじゃん」、北海道は「いいんでないかい」。まあ、そんなことどうでもいいんでないかい?

関 雅行 さん  2016-07-19 14:49
 母方の祖母は芝・伊皿子の生まれ、その弟の嫁は上野・下谷生まれのチャキチャキの江戸っ子、二人が会話をしていると東京の山の手言葉と下町言葉の競演。子供ながら大叔母が使う切れのいい下町言葉に憧れたものです。

動かない(いごかない) 最初っから(はなっから) 真っすぐ(まっつぐ) 引っ掻き回す(しっかきまわす) 人様(しとさま) 火箸(しばし)

 僕も「ひ」と「し」の区別が、今でもつかなくなる時がありますが、江戸っ子の血を引き継いでいるせいでしょうか。

   

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