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バッハ 平均律クラヴィーア曲集 第一巻 第3番 嬰ハ長調 聴き比べ




トピック日: 2016-08-06  閲覧回数: 789

ひとくち寸評  ログインしてから書き込んでください。 新規会員登録はこちら

関 雅行 さん  2016-08-07 13:53
 リヒテルの演奏は、ザルツブルグのクレスハイム宮殿での録音なので、残響が多いと思っていましたが、ペタリングもあるのですね。いちばん聴き込んでいるせいもあるのでしょうか、言われる通り私もオーソドックスな演奏に感じます。

 グールドは、相変わらず独自の解釈での演奏で、こうやって聴き比べると好き嫌いがはっきりでますね。

 グルダは、彼の弾くモーツァルトの印象が強いせいか、メリハリが強く出ているようにも思いますが、そこが良いところでもあります。

 個人的には面白いので、全曲とはいきませんが、しばらく続けてみようと思っていますので、お付き合いください。

相川 良夫 さん  2016-08-07 13:50
 バッハの曲はどれもこれも同じように聞こえるため、余り細かいところまで完全には覚えてないので、何となく分りにくい面も有ります。おまけに3人の音色が余りにも違い過ぎますし。

 リヒテルはややペダルを多用気味な気はしますが癖がなく聴き易いです。
次がグールドなので、特に前奏曲はやたらせかせかと追い立てられるようで、恰も別の曲を聴いてる感じすらします。
むしろグルダの演奏が一番バッハ的なのかも知れませんね。

   

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