同窓会  |  ゆかり  |  みんなの広場
学校検索:

ログイン

ログアウト
皆川一史
トップ | 書棚 | アルバム | 掲示板 | プロフィール



台風が来る度にビクビクしています




トピック日: 2017-08-08  閲覧回数: 243

ひとくち寸評  ログインしてから書き込んでください。 新規会員登録はこちら

皆川一史 さん  2018-03-07 10:17
先日はありがとうございました。
確かにこのページでのやり取りもどうかなと思いましたので、友達申請をしておきました。
左メニューの「メツセージ」から入れます。
また、未読のメツセージがある場合は右メニューに表示されます。
使いにくい部分も多々あるかと思いますが、お試しください。

相川 良夫 さん  2018-03-05 16:22
本日、3/5は予想外に余りにも強風で、タワーアンテナが心配ですね!
今までも幾多の台風等をくぐり抜けられたので多分大丈夫なのだろうとは思いますが・・。

ところで先日は遠路新宿迄、お疲れ様でした。
大昔の学生生活を思い浮かべつつ色々とお話を伺えて、とても楽しいひと時が過ごせました。
大学は変化がゆるやかで有るためか、世代が大きく違うにも拘わらず教授陣も殆ど同じで感慨に浸る事が出来ました。
学舎や部活の内容は全く変わっているようですが、外形的な事が全く同じなのは本当に奇遇な事です。

お二人ともゲームクリエータとしてだけでなく今まで多彩にご活躍で、本当に凄い事と改めて感じました。
サイトに関し私のような全くの門外漢がものを言うのもどうかとは思いながら勝手な事を言っていますが、
まあ気にせず適当に聞き流してください。
と言いつつ、このようなやりとりを、このページでするのも不都合かなと思ったりもしていますHi

今回は新宿迄御足労願いましたが、もし又機会が有るとしたら、
会社&アンテナ・シャック見学を兼ねて、我々が御社にお邪魔する手も有るかなとも思いました。
実は家内の実家が多摩センター近辺で、そこからすぐ近くですし、
その実家から八王子等に行くためにこの2年間で何回か近辺を車で通っています。

諸事に追われサイトへの投稿が中々出来ませんが、これからも折に触れて使わせて頂こうと思っています。

皆川一史 さん  2018-02-26 09:58
NECにいらっしゃったのですね。高校から大学時代にTK-80E、TK-80BS、PC-8801、PC9801 とお世話になりました。
そういえば1回しか交信させていただいてないのですがローカルに同じくNEC出身の二文字コールの大OMがいらっしゃいます。

コールサインが残っているなら是非、もう一度どうでしょうか。
バグキーの方は今でもいます。独特の癖があって面白いですね。
私はポピュラーなパドル Bencher JA-2 です。入手元はちょっと面白いのですが、そのお話はお会いした時にさせてください。
全自動CWはコンテストでは主流です。そもそも、コンテスト用のソフトがあって送受信はもちろんのことリアルタイムで重複チェックやらポイント計算やらログの記録からログの提出までしてくれます。
私はものぐさなので、コンテストはほとんど参加しません。ノロノロと手打ち交信です。といっても縦振りではないので結局はコンピュータが打ち出す信号になっています。
かなりハイテク化しましたが、プロでもCWがなくなった今では「CWは伝統芸能」と言われてたりして「以心電信」などと書いて伝統芸能化しています。

自動運転のお話、面白く拝読しました。
自動車メーカに勤めている息子が全く同じことを言っているので思わず笑みがこぼれました。

私たちのころは新1号館です。100周年記念行事で建てられたと聞いていました。応物の研究室はその新一号館の5F、6F、7Fだったと記憶してます。プレハブは卒業後すぐになくなったと思います。
ホームカミングデーには友人らにも誘われたのですが、結局行けませんでした。葛飾の校舎には一度も行っていません。


体調を崩されたとのこと、1日も早い回復をお祈り申し上げます。

相川 良夫 さん  2018-02-26 00:36
色々と詳細に有り難うございます。
今般HP主さん経由で早くも日程が決定したようなので、詳細はその時かなとも思い、HPは見て無かったのですが、
今日久々に開いて、能筆振りにビックリしました。

1号館とは新1号館と言う事ですか。今はプレハブは無いようですが。
我々の頃は旧1号館の端に部室が有りました。
そう言えば応物も葛飾に移ったんですね、3年くらい前のホームカミングデーで葛飾に行った事が有ります。
キャンパス開設記念に理窓会が寄贈した美術陶板を確認に行くのが目的でしたが。

マイコンの黎明期頃から色々と活動されてたようですね。
私はNEC三田に通勤しながらも通勤経路の秋葉原Bit-INNにはとうとう行った事が有りませんでした。

コールサイン調査が出来るとは便利な事です。
早速調べてみたところ、貴殿のコールサインは検索結果が表示されますが私のは無しとなるので、幸い現在は使われていないようです。

TS520XやFT101の型名までは私も記憶が有りますが、ユニデンのは聞いた事が無かったです。

CWがそんなに進化してるとは考えもしませんでした!
昔は当時最新のエレキーなんかを凄いと思ったりして、バグキーは持っていましたが結局全く使いませんでした。
未だに、今見てるPCディスプレーの後ろに何故かバグキーだけが置いて有りますHi

今の時代、何でCWなんだろうと不思議には思っていましたが、全自動とは逆にすごい時代になったものです。
元々自分で符号を打つから意味が有るのであって、自動だと昔のテレックスみたいな感じですかね。
車も自分で運転しないで自動運転になりそうですから運転の楽しみとかもなくなりそうですが。

車もハンドルを回してる積りがモーターを回してるだけとかで、昔の知識感覚では全くついて行けず、
アマチュア無線やITだけでなく、様々な分野でもはや化石人間になりつつある気がしています。

ところで、当方22日(木)の夜からダウンし今日まで既に4日間寝込んでしまいました。
明日くらいからは何とか起きていられないものかと思ってますが・・。
3/1(木)までには大丈夫だろうと思いますので、当日は宜しくお願い致します。

皆川一史 さん  2018-02-19 15:12
現在の無線研は以下の通りです。
http://www.ed.tus.ac.jp/~musen1/

総務省のページによれば一応免許は継続しているようです。
http://www.tele.soumu.go.jp/musen/SearchServlet?pageID=4&IT=A&DFCD=0001317973&DD=1&styleNumber=50

すでに神楽坂から葛飾に移っています。応物も葛飾に移っていたと思います。
私がいたころは神楽坂の1号館ができたばかりで、その1号館の前にプレハブの部室がありました。
合宿ではポータブル機を持っていく人はいましたが、コンテストに参加することもなかったように思います。1エリアのコールはJJ1が発給されているころだったと思います。
私自身、当時は無線よりマイコン、パソコンでした。秋葉原に行っても無線屋よりもNECのBit-INNあたりに入り浸っておりました。
今は秋葉原に行くとロケットアマチュア無線本館が必須の立ち寄り場所ですから、時代に逆行しています。

現在、関東地区で大学のアマチュア局としてはJA1ZGP電通大をよく聞きます。他はあまり聞きません。

ちなみに以下から免許状況がわかりますので、コールサインが現在使われているかどうか確認できます。使われていなければ再発行できますから、元のコールで開局できます。
http://www.tele.soumu.go.jp/musen/SearchServlet?SK=2&DC=100&SC=1&pageID=3&CONFIRM=0&SelectID=1&SelectOW=01#result
局面の申請もネットからできるようになりました。
リグもずいぶんとお手頃なものも出てきています。HFオールバンド100Wで実売で10万円を切るものまであります。それでも実力的には昔の30~50万円したクラスのリグよりも高いと思います。アンテナも釣り竿アンテナにオートチューナーというスタイルでDXされている方が多いです。
私のまわりでは私が一番年下ぐらいの感覚です。シニアのカムバック組が一番、層が厚いかもしれません。

TS510は実物を触ったことはありません。TS520Xか八重洲のFT101ESでスタートする人がほとんどでした。
私は変わり者でユニデンの2020Pなる機種がたまたま手に入ったのでそれで始めました。終段は6146Bでした。
TS520XはS2001だったでしょうか。6146と互換だったと思います。
温まるまで待っていたころが懐かしいですね。今では珍局のQRV情報はネットで監視、お目当てを見つけてから電源ONで即送信なんてスタイルの人もいます。
CWもちゃんと耳で受信している人はどのくらいいるかわかりません。無線機とパソコンを繋いでモールス解読ソフトを使って、送信はあらかじめ登録しておいた文章を1キーで自動送出なんて時代です。人と交信しているのかパソコンと交信しているのかわからなくなります。
和文は私はできませんが根強い人気があって、平文で手打ちで日常会話をしているのは和文の方たちのほうが多いと思います。ほとんど聞き取れませんか、あの速さで正確な送受信には憧れます。欧文もままならない私にはとても無理ですが。

私の知る限りですが、HFは太陽次第ではありますが、40年前とそんなに変わりません。
VHF、UHFは40年前にはやっていないのでわかりませんが、35年ほど前と比べると都会では局数は減ったものの交信相手に困ることはありません。マナーは良くなりました。ただし、田舎に行くと何も聞こえないくらい人がいません。

当時のEMEは144で500Wに巨大アンテナだったかと記憶しています。私には到底できる技ではありません。

またもや長文になってしまいました。

>HPの主さんとは稀に会ってHPの使い勝手等を話してますが・・・
責任の一端は私にあります。心苦しいばかりです。
本日も「主さん」とお話させていただきました。
機会がございましたら(アイボールも含め)、今後ともよろしくお願いします。

相川 良夫 さん  2018-02-18 00:47
ご丁寧な長文の情報返信有り難うございます!
色々と懐かしい単語が散りばめられていて心地良いですね。

YCRに所属されてましたか。
私は1970年度のYCR会の名ばかり会長を務めさせてもらってました。
今はYCR会とは言わなくなったのではないかとは思いますが。
当方1972年卒なので1981年入学だとその後4学年で3回転目ですから、結構間が空いていて合宿等何かのイベントの時とかでもかすりそうもないですね。

現在はやはり1級も和文は無くなりましたか。
当時から絶対に使わないものを意味ないのに、と思ってました。

私は元々細々とHF帯しかやってませんでした。
当時は7 がメインで3.5と14と28でしたね。10が追加されたのは以前何かで見ましたが、18や24は知りませんでした。
どんどん周波数帯が増えると、メーカーも対応が大変そうです。
月面反射は出力がどのくらいだったかは忘れましたが、当時もやってる人はやってましたね。

コールサインの件、そうでしたか、今やJA1もリサイクル対象なのですか。
当初リサイクルが始まった頃は、JAだけは使わないと言われてましたが、それではもはや私のコールサインも使われてしまいましたかねえ、残念。

昔就職して少し経った頃、上司が会社の無線クラブで活動していて又やらないかと誘われたものです。
それが既に40年前くらいなのですが、その当時ですらパケット通信がどうのと、私の頃とは大分事情が違ってました。
往年の大衆機であるトリオのTS510が未だに屋根裏に置いて有り、終段はGT管の6146です Hi
私は何でもとって有るので、Victorの初期のピアノタッチ操作のVTRとかゼンマイ式のSP盤蓄音機なんかも屋根裏に埋もれてます。
定年後は有り余る時間が有る筈が、何故か時間が無くてやるべきことがまるで進まず困ってる状況なので、再開と言うより新規にアマチュア無線をやるのは残念ですが難しそうです。
それにしても、学部学科が同じな上にクラブ活動までもが同じとは奇遇な事ですね!
HPの主さんと共に歓談の機会が有ればとも思います。

P.S. このHPの主さんとは稀に会ってHPの使い勝手等を話してますが、どんどん意見を言ってと言う割にはいくら言っても殆どスルーされていますねHi
例えば、今回頂いた返信もこのトピックを開かない限り分らないのはどんなものかとも思っています。
   尤もHP自体を滅多に見ないのでどうしようもない面は有りますが、効率よく見るべき大元はどのページなのかと言う問題も有る気がしています。
   

皆川一史 さん  2018-02-09 10:13
JA1YCR・・・・
あまりにも懐かしいコールサインに驚いています。
大先輩にここで会えるなんて夢にも思いませんでした。
私は1981年、応物に入学、1年ダブって1986年卒 YCRに所属してました。

現在でも無線研はあるようですが、無線はほとんどやっていないと思います。
私のころでもマイコンのほうが主流でした。8080、Z80、6809。懐かしいです。

中学で電話級、YCRの頃に2級。卒業してからずっとQRTしていたのですが、15年ほど前に突如として無線の虫がうずきだして1級をとりました。
私の1級試験は欧文の送受信までで和文はありませんでした。正直なところ中学のころの電話級のほうがむずかしかったかもしれません。何しろまだ真空管の時代ですから。
現在では送受信のテストもなくなり、2級と1級の差はあまりありません。2級にいたっては講習会で取ることもできるようになりました。
1級は今のアマチュア無線界ではステータスではなくなりました。時代もあって電磁防護指針をクリアできるのはよほど広い敷地をお持ちの方のみで、住宅地で1KWを焚ける人はそれこそ、かなりの技術力と根気を持っている方のみです。それができたらステータスになるでしょうけれども私にはむずかしそうです。
何よりも今は太陽の活動が非常に弱く使えるのは1.9~14程度です。この太陽活動がしばらくは元に戻らないという人までいますが、果たしてどうでしょうか。18以上はHFは何も聞こえない日もあります。そうそうHFもずいぶん変わりました。7MHz帯は7.0~7.2まで、10MHz帯、18MHz、24MHz帯が追加されました。VHF、UHFはそれなりに賑わっています。
実を言うと私はそんなにアクティビティは高くありません。でもなんとなく続いているという感じです。コンテストに参加することもあまりありません。DXCCを追いかけているわけでもありません。本当になんとなくです。時々あの雑音の中の信号を無性に聞きたくなるのです。

私の鉄塔はFTI社の一番小さいものです。FTI社が八王子ということもあり、お願いしました。7J1RL沖ノ鳥島の記憶が鮮明に残っているので、FTIに頼むことになったときはちょっと不思議な気持ちでした。
あまり高い鉄塔を建てるにはご近所の目も気になって私の場合はこれが精いっぱいです。
手動のクランクアツプなのでアップに10分くらいかかります。腕もパンパンになります。
電動にするのが次の夢です。XYLの許可がなかなか出ませんが。

JH0コールで始まり、7M4コールを経て、JA1コールのリサイクルが始まって現在のコールを取りました。

相川さんはQRT中でしょうか。もし、そうであれば是非再開しませんか。
最近のCQ誌も1年に1回はカムバック特集をしていて、お空の上は意外ににぎわっています。
若い人も若干ではありますがいます。
AM FM SSB CW RTTY だけでなく144でわずか50Wに10EL×4で月面反射通信ができるJT65Bのような電波形式まで登場しています。
ところが今でもCWが人気というのが面白いところです。

なんだか、びっくりしてしまって長文になってしまいました。
これからもよろしくお願いします。

相川 良夫 さん  2018-02-07 19:11
そうですか、中々アクティブに活動されてるようですね。

1kwも可能と言う事は1アマですか。
昔1アマは和文が有って覚えるのに苦労したものです。
もはや完全に忘れましたが。
大学時代は無線研JAIYCRでコンテストによく出ていました。
この20年で大きな進化だそうですが、当方は既にその倍の40年以上遠ざかっていますから、ほとんど浦島太郎状態ですね Hi

それにしても、ここのHPの主さんからの連絡を聞いてビックリしました。
同窓のしかも同じ部科の方とは思いませんでしたし、私は高校時代取得でコールサインがJA1Uなので、JA1Rだと私よりOMなのかと思っていましたから。

これだけのクランクアップタワーアンテナをお持ちの人も少ないと思いますから、これからもますますご活躍下さい。

P.S. 偶々最近のコールサイン状況を調べていた記事に、下記リンクのアンテナ付き売り物件が有りました。
同じような凄い人達がいるものだなあと感心しきりです。
https://www.google.com/maps/@35.7992581,139.9717321,3a,75y,57.05h,94.55t/data=!3m6!1e1!3m4!1sN_nJqq1cB7bnIkn4ojb5Jg!2e0!7i13312!8i6656


皆川一史 さん  2018-02-06 12:15
書き込みありがどうございました。

敷地の関係でギリギリのアンテナです。
タワー最長時でタワートップで16mです。
残念ながらメインリグはFT-847で50Wです。
コリンズのSラインは憧れました。ドレークも憧れましたね。
スプリアス関連の法令が変わり、このリグも手続きをしないと使えなくなるので、これを機に変更を考えています。

本当は従免上限の1kw出したいところですが、電波防護基準を通すことがなかなかむずかしそうなので今回は200wくらいのQROを考えています。
リグもこの20年ほどでとんでもなく進化しており、特に受信部はDSPを中心としたコンピュータそのもののようになっています。
HFのアンテナも釣り竿に銅線を這わせて、オートアンテナチューナーで気軽QRVする形が多く、無線復活組で以外に活況です。

いかんせん、太陽の元気が周期最低の時期なので思うようにDXはできませんが。

相川 良夫 さん  2018-02-02 19:13
それにしても三角タワーとは凄いですね!
HFの八木アンテナは、時代の移り変わりも有り最近はなかなか見かけなくなりました。
リグも素晴らしいものをお使いなのだろうと拝察されますね。
私も昔はコリンズのSラインとかに憧れたものです。
全く手は届きようもなかったですが。

   

このページの
QRコードを発行
同窓会
ゆかり
パスワード照会
退会
お問い合わせ
利用規約
説明一覧
個人情報保護方針
学校一覧
 
Copyright 2014-2017 同窓会やろうよ 実行委員会 All rights reserved.