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モーツァルト ピアノソナタ 第14番 ハ短調 K.457 第3楽章 聴き比べ




トピック日: 2017-09-25  閲覧回数: 409

ひとくち寸評  ログインしてから書き込んでください。 新規会員登録はこちら

相川 良夫 さん  2017-10-03 11:09
 モーツァルトのソナタをレコード等で自分から聴くことはここ数十年ほぼ無いので何か懐かしい感じがしますね。
これらはピアノを本格的に習い始めた子供たちが弾くことが多い為、大昔のNHKラジオの「声比べ腕比べ子供音楽会」とかで自然に聴いていたのか、曲自体は良く知ってるから不思議です。
 その頃の印象から最初のブレンデルを聴いた時、こんなに速い曲だったかと思いました。
この順番だと遅く聞こえますが2番目のギーゼキングが普通な気もします。
グールドは他のソナタでも適当にアレンジしていますが、この曲のアレンジは渦巻みたいで気持ち悪いだけですね。
モーツァルトのソナタはどれもこれも同じような曲ばかりで、グールドには単純すぎるので遊んでるのかも知れません。
それにしても、どこか一,二ケ所でやるならともかく、毎回毎回やるのはしつこ過ぎるし何の意味も有りません。
最後の内田光子は、無理に歯切れ良く弾こうとする余り、飛び跳ねてるような印象で、せかせかとリズムまで狂ってるようにも聞こえます。

   

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