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関 雅行
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失敗の本質




トピック日: 2019-09-26  閲覧回数: 54

ひとくち寸評  ログインしてから書き込んでください。 新規会員登録はこちら

相川 良夫 さん  2019-10-12 21:17
なるほど、そう言う趣旨でしたか。
それにしても9月の野中郁次郎氏や、10月の鈴木幸一氏の「私の履歴書」を読んでいると、私ももう少し何とかならなかったものかと分不相応な後悔をしたりもしますねw
その一方、リチウムイオン電池でノーベル賞ってどうなの?とも思いますが。
(あっ、これの返信は無しで構いませんので)

関 雅行 さん  2019-10-12 18:58
 ご明察の通り、「失敗の本質」は6人の共著で野中郁次郎氏は組織論の見地で記述しています。日経の「私の履歴書」は知りませんでした。
日本人が持つ特性を探求する向学心と己の俗物性とのギャップに呆れた自虐文です。
お笑いください。

相川 良夫 さん  2019-10-05 21:50
電車の中で何かとんでもない「失敗」でもして、結末はどうなるのかと思って読み進んでいたら、その時偶々読んでいた本の書名だとはいささか拍子抜けしましたねw
もしかして一橋大学名誉教授の野中郁次郎著ですかね?
その教授なら変わった経歴の人ですね。つい先日まで日経九月の「私の履歴書」に連載してました。
子供の頃に米軍機の機銃掃射で九死に一生を得て、米国にリベンジを誓ったのに、米国の大学に留学し、晩年にはその大学から賞を受賞。
算数が不得意で商業高校に進学し簿記の試験で学校始まって以来の最低点。それが防衛大学教授から一橋大学に移り退官後名誉教授になって、金沢に転出した後に再度一橋大教授に復帰と、通常では有り得ない経歴の中、多数の業績を残した偉大な学者のようです。

曵田宏 さん  2019-10-03 05:46
爆睡できるのも考えようによっては幸せです。私は眠りが浅いです。

   

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