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関 雅行
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横断歩道を渡ろうとしている歩行者




トピック日: 2017-11-22  閲覧回数: 154

ひとくち寸評  ログインしてから書き込んでください。 新規会員登録はこちら

関 雅行 さん  2017-11-27 09:11
 歩行者からは、車が来ていることがわかるので、同じように車からも自分が認識されていると思うのでしょうが、夕暮れ時や対向車のライトで見落としている場合が多々あります。事故はそういう時に起こるのでしょうね。

浜田 謙一 さん  2017-11-25 12:47
 必ず停車して歩行者を優先させるということにはためらいがあります。それは対向車が来ている時で、対向車が止まらなかったら事故になるかもしれないと悩むのです。ですから車の多い道路では譲らないことが多いかなあ。
 山形県で多い事故は、車対人で、歩行者が見えにくいことが大きいようです。犠牲者のほとんどは老人で、服装が暗い、横断歩道がないところを渡る、車のライトがロービームだったなどと言われています。
 暗くなっても点灯しない車が多いのも問題ですし、あいかわらず路側帯をまたぐように走る車が多いのも原因かもしれません。

   

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