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浜田 謙一
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久しぶりにリスに逢う




トピック日: 2016-05-16  閲覧回数: 470

ひとくち寸評  ログインしてから書き込んでください。 新規会員登録はこちら

浜田 謙一 さん  2016-05-17 11:19
 アヤメははっきりしているので、間違えようがありませんね。ハナショウブは品種が多く、色も多様です。写真はハナショウブで(多分ですが。カキツバタではなさそうなので。)原種に近いのではないでしょうか。原種といえば、山の湿地には「ノハナショウブ」というのがあります。これこそ本物の原種?

関 雅行 さん  2016-05-17 09:13
 「いずれがあやめ、かきつばた」
以前にアヤメ、ハナショウブ、カキツバタ、ショウブの見分け方を調べてことがあります。

ショウブはサトイモ科で全く別物で、他はアヤメ科アヤメ属
乾燥地に生殖しているのがアヤメ、湿地に生えているのがカキツバタ、ハナショウブはその中間で畑地でも湿地でも。
畑地で背が高く花が大きいのがハナショウブ、背が低く花が小さく花弁の元のところに網目状の模様があるのがアヤメ。
写真を見る限り、網目があるようですね。

   

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